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パワーストーンは癌にも病気にも負けない力を与えてくれる

たまに病院などでパワーストーンを渡している姿をみかけるのですが、それはどのような影響などがあるのかと調べてみました。
患者さんの気持ちをやわらげることもできて、さらに祈りも込められてるので、とてもいいとは感じました。
ですが、その病気によってはあまりいい影響のものではない場合もある、と聞いたので気になったのです。
特に癌の患者さんの場合は気持ち的にも楽にしてあげられるものでもあると思いますが、パワーストーンの意味も色々とあるので、その種類によっても元気になれるようにという気持ちを感じて嬉しいものだと思いました。
癌の患者さんにいいと思うパワーストーンはアバタイトやアメジスト、そしてスモーキークオーツなどもいいと聞きました。
それぞれの石の意味は癒しや病状回復などの意味があるので、これらのものを身に着けて精神的にも落ち着くことができるように渡すこともいいのではないかと思います。
渡す相手の好きなものをつなげるというのもいいのだと聞いたことがあります。
それはその石がその人の所へ行きたがっているからだといわれています。
石は人を選びます。
その人が印象に残った石にはその人に足りないもの、弱っているものなどがあるのだそうです。
驚くことに石が人を選んでいるのです。
パワーストーンには癌の患者さんを元気にしてくれるためのものであってほしいので、色々と見せて選んでもらうのもとてもよいのではないでしょうか。
特に女性だった場合にはとても喜んでくれていました。
綺麗なものは人を元気にすると思ったからです。
気持ちを前向きにするものがいいと思います。
癌だとわかった患者さんにはなるべく気を使うすぎないようにしながら、意識的にポジティブにするためにもパワーストーンはとてもいい効果をもたらしてくれるのではないか、と先ほども言いましたが病気には気持ちの面でもいい方向にいけることがとても大切だと言われていたので、病院の関係者の方でも自身身につけてお守りにしている人も多いと感じました。
癌の患者さんには手首につけるブレスレットをおすすめします。
ネックレスだと治療の際に邪魔になる可能性もあるから、自分が病気の患者さんに渡すときには必ず選んでもらった石でブレスレットを贈るようになりました。
また、華やか過ぎるものや身に着けていて邪魔になるときには小物入れなどに入れて見えるようにしながら飾っておくのもいいと思います。
気持ちの分でもやすらげるようになるそうです。
そのパワーストーンがあるから大丈夫、とお守りのようにいつもお祈りしていた方もいらっしゃいました。
その効果かはわかりませんが、その方は無事に退院されて今でも元気で笑顔で過ごされています。
気持ちの面で癌の人というのは落ち込むことが急にあるそうです。
そんなときに、ブレスレットをみると、色々なことを考えていても前向きになった、という人もいました。
パワーストーンの影響で患者さんには癒しのパワーとそれぞれの石の意味で力がわいてくるのかもしれません。
そしてそれを贈った人の想いが入っているからでもあるでしょう。
人の想いはとても強いものです。
それこそ石の力に負けないくらいのものです。
人の気持ちはすごいパワーを感じさせてくれます。

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